2006.03.30 皇居へ。
いい桜がありましたなあ、、、
みんながこの桜は違う、凄い、綺麗、いい、と言っていました。

たしかに花が全部上についているというか、少し
梅みたいな?かんじといいましょうか。

鳥もよく遊ぶ樹です。
この樹の生まれはどんなだろう?
どんな人に育てられたのだろう?
とぼーっと考えてみていました。

美術館のほうで、
絵画の展示をしていたのですが、
桜の種類の絵に 墨染 とか
名前がいろいろあって、
桜といってもいろいろあってそれを書き分けているのが良かった。
2006.03.28 矢じり追憶
先日行った両方の博物館、ともに矢じりが展示してありましたが、
黒曜石でも色々な色があって、非常に面白かったです。
日本橋へ。

昨日は刑罰と法律、今日は金融と経済。
社会科の見学みたいな私の行動でございます。

明治大学博物館に行きました。

拷問の歴史の展示。
ギロチンや日本橋でさらし首にしたときの道具がありました。

ニュルンベルクの鉄の処女。
2006.03.21 SAR値
電磁波のこと考えるとPHSのほうがいいように思いました。

というか、サービスセンターのおねいさんが
バッテリーを入れ替えたらナオッタ…。

2006.03.16 PHS故障中
一週間ぐらいはかかるかも。

データが無くなっているかも。
(前もそうだったんです…)

この辺でPHSともおさらばしようかしらん。
2006.03.14 東急ハンズで
数日前、東急ハンズの、半貴石やアンモナイトのおいてあるケースの前で、男の子に声かけられた。

手にはドラえもんにでてくる恐竜が。
(何年もやっとるなあ、そいえば、恐竜シリーズ。ぴい助?)

アメジストのドームを見て、家みたい!とか。
これすごいねーすごいねー

恐竜の骨はないのか、とかいろいろ。

2006.03.13 Folie a deux
Folie a deux
占い師には読んで欲しい文です。

ここ最近多く占い師になった人もいるだろうし、
占い師を一時中断、という人もいることかと思います。

本当に占い師が物事を当てなければいけないときというのは、
実はまれです。

たまに、どんなことを言っても、
自分の思っていることとは違うと言い張る人に対して、
どれだけの人が、
占いの論理だけで説き伏せようとしているかと思いをはせると、
相談者が哀れに思います。

そしてその前にいる人も。

そんなとき私は占い師の役割を放棄して
ただの一人のまともな人間としてその人といっとき過ごしてみるだけです。
2006.03.12 ごあいさつ
最近、大塚の「バグース」、六本木の「占い 満月の森」
ともに、夕方以降の時間帯に関しては、
予約が早めに埋まってしまうことも多く、
飛び込みだと占いができなかったり、
また予約頂いても、
時間がずれ込みご迷惑をおかけすることも多いので、
申し訳なく思っております。
最近やっと気がついたのですけれど、
占いでもプライマリ・ケアって大事です。

私はず〜っとこれにこだわってきたように思います。
さらに今後もそうだろうかと。
2年ぐらい前だろうか、一年ぐらい前だろうか、
古本屋で購入した本

コリン・ウィルソン 「ミステリーズ」
読書、


2006.03.08 そして次に


結婚できます。
2年後です。
子供はひとりです。
親からは離れます。

だった場合、質問者は救われるのだろうか。
結婚できますか?
いつですか?
子供は生めますか?
親の面倒をみることになりますか?

…この問題は占いの原理を外れている。
仮に宿命のような未来図があったとしても、
そういうことは描かれていないのが常である。
2006.03.03 冷たい雨が
今日の「占い 満月の森」は
夕方から人が多めになりました。

言った占い師がいたそうだが、
それはヨガの第一発声だったり、
そのほか何でもいろいろありますわなあ。
自分が好きな言葉のいくつかが、
民間の伝承のことわざであるのに、
たった数人の悪意あるオカルト信者が
自分の言葉として使ったときに、
その言葉でなく別の言葉を私は探さなくてはいけなくなる。
ブツブツ…