小説のほうは、雄っぽい。まあいぃ。本屋レジェンド。また行った。
いろいろとお買い物。
久しぶり…

アロマオイルを買わなきゃ!
高くて買えなかったら?安い花でも買って帰って、ポプリにすることにしよう。ポプリオイルはある…

そのうち梅雨が来るでしょう?
そしたら私のだいすきなシャクヤクの花が並ぶはず!
花はそれまでおあづけでもいいか。
ナ?

水晶や宝石、鉱物の勉強がままならぬ…しかし楽しい知識ですから気長にやりましょうか。

ちまたの定義に左右されないために他からきりこむ知識がいくつか必要なのだった。つづく。

春はやたら眠い。

さて数日前語られた、放送大学のなかの、靖国神社の異質性はなかなかだった。
人間宣言が同時にされるべきだったと。

あとは失敗学の紹介やタイの現代小説(論?)もなかなかよろしく、タイの翻訳小説がもっとあっていい気もして、策にはまった感が。私は素直になるときもあるのだわ。一番聞くに値するのは朱子学の講座。話がうまい。いや、他がつまらなさすぎるだけだ!