両親登場    01/30/2007
宅急便が実家からきていたのを午前中受け取りそこねてて、午後人が来たので、あっ、宅急便かな?と思ったら村山(母)&村山(父)が…。なんで来たのかは省略・割愛しますが、このひとたち大丈夫かな?!と。(自分らが出した宅急便より早くここにたどりつくってなんや?!とか)まあでっかいはてなマークしかでてこんかったけど、なんか現実逃避かな〜とか、実家大変なんかな〜、とか、思いました。だってカギだってもっていないのにアタシがおらんかったらどうしたんやろうとか、いろいろ。
とりあえず父が帰る!と怒って出るのをなんかわからんけどなだめて、(つうか止めるのわかってそういうことするという、タチの悪い彼氏みたいな行動なんやねんそれ。)お茶入れるわ、と。でも湯飲み3人分もないから、水筒のふたのカップとマグカップとで3つにして、いちおうのようわからん理屈を聞いて、とりあえず私が理由にはなっとったけど、う〜んこれは完璧のペキペキに供依存進行中でございました。(この夫婦仲がいいのか悪いのか…)ほとんど自分の対応が占師としてのスタンスに化し感情的に混乱はあんまりしんかったのだけど、父親がいきなり眠りはじめたのには参りました。え?なんでここで寝んの?!(クラブ連ちゃんの人みたいだわ。)つうか寝ていいかぐらい聞いてくれ〜(お父さん安心してねたわ〜って、母親が、そんなん赤ちゃんでもあるまいし!おこしなさいって!)
すんませんけど今日はカフェアンテナにいかなあかんから…、一緒行くか?と誘い、それとも表参道ヒルズいく?明治神宮で箸かうか?とかなんかあやしている状態の自分。

カフェアンテナではサービスで出してもらった杏仁豆腐をうまいうまいと音たてながら親父は食べてました。

私「バケツでごはん」てマンガのギンペーちゃんみたいだった。

私の占いの仕事ッぷりを見てもらってもよかったんだけど、まあ帰ってもらって、
占いのほうは、遅くからこみはじめて、12時すぎに終って帰りました。

カフェアンテナのひとたち、ほんと今日は有難うございました。
(つうか、東京きたらここに来てカフェアンテナにおるからって連絡してくれたらええよって両親に言うという暴挙にでた私であった。)

最後に占った人には、お医者さんみたいですね(占いが)と言われ、感無量でございました。つか、長い一日だった。重度のクライアント2名には参ったけれど。でも予感はしてたので仕方ない。自分としては前進あるのみ!両親様、お二人とも御達者でナ!私は、あんたらの親じゃないよ〜!!(笑)